倉庫や工場のシャッターは、入出庫作業を支える重要な設備です。しかし、長年使用しているとサビや部品の劣化によって開閉が重くなり、作業効率の低下や故障のリスクにつながります。
特に手動シャッターは、毎日の開閉作業が従業員の負担となるだけでなく、スムーズな物流の妨げになることもあります。
今回は、老朽化した手動シャッターを電動式へ更新し、操作性・安全性・作業効率を改善した施工事例をご紹介します。

ー目次ー
「シャッターがサビついて開閉が重くなり、毎日の作業が負担になっている。新しいシャッターへ交換し、ボタン操作で簡単に開閉できるようにしたい。」
というご相談をいただきました。
既存の手動シャッターを撤去し、新たに電動シャッターを設置しました。
ボタン操作だけで開閉できるため、重いシャッターを手で持ち上げる必要がなくなり、毎日の作業負担を大幅に軽減しています。
電動化により、シャッターの開閉時間を短縮。
トラックやフォークリフトの待機時間が減り、入出庫作業を効率よく進められるようになりました。
老朽化したシャッターを新しく交換したことで、サビや色あせが解消され、倉庫全体の印象も明るくなりました。
設備を更新することで、美観だけでなく耐久性の向上にもつながります。


ボタン操作で簡単に開閉できるため、毎日の作業がより快適になります。
開閉時間の短縮により、トラックやフォークリフトの動きを妨げず、物流の流れがスムーズになります。
無理な手動操作が不要になり、作業時の負担や事故リスクの軽減につながります。
新しいシャッターへ更新することで、サビや劣化を解消し、建物全体の印象も向上します。
老朽化したシャッターは、開閉の負担だけでなく、作業効率や安全性にも影響を及ぼします。
電動シャッターへ更新することで、作業の省力化・物流効率の向上・美観の改善を同時に実現できます。
ロジカルでは、倉庫・工場のシャッター交換から電動化工事まで一括対応しています。
「シャッターの開閉が重くなってきた」「電動化して作業効率を改善したい」とお考えの方は、ぜひお気軽にご相談ください。
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